オレンジのR+ //
--.--.-- [--] + スポンサー広告 +
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


// no tags

| --:-- |


2008.03.24 [Mon] + Days +
whichford社のテラコッタとイギリス式庭園

前回のツヅキ。

ところで。
ガーデニングの本場と称され、かのWhichford Pottery社を生み出したイギリスですが
イギリス式庭園とフランス式庭園の違い、分かります?
自然の景観美をそのまま生かしているのがイギリス式庭園
左右対称で幾何学模様を描くように設計されたのがフランス式庭園
1979年に世界遺産登録されたヴェルサイユ宮殿の庭園は、このフランス式庭園の典型なりアップロードファイル

イギリス式庭園を見てみたくなったらTune GardenさんのHPがオススメ。
代表的な王宮庭園から個人庭園まで、美しい写真とともにたくさんのイングリッシュ・ガーデンが紹介されていて、どのページも充実していて見ごたえ十分!
知識がなくても丁寧に解説してくださっているので気になった方はゼヒ☆

そしてコンテナガーデンのページではwhichfordはもちろん、他のポットも紹介されています。
やっぱり本場はさりげなく置いてあるだけでも絵になるなあ。。


0066018s.jpg
0025948s.jpg
0025694s.jpg

イギリスの風景や職人さんのデザインやセンス、そして造り手の持つ、環境によってはぐくまれた色彩感覚や空間バランスの取り方はなかなか真似できるものではないですよね。
やっぱり自分の足で歩き回って、自分自身の五感で学び取らないと・・・。
本格的にガーデン造りに取り掛かるまでには行ってみたいにゃあアップロードファイル

コンテナガーデンから興味を持って少しづつ始めて行きたいなー。
せっかく身近に注文してるわけだし、まずはwhichfordの魅力から学んでいこうと思いまふROSE PiNK


0015079s.jpg
0060038s.jpg
0023499s.jpg

                             [All images : GAP Photos]


ホンマにかわいすぎっf


whichfordpottery社 オフィシャルHP
 → 必見!バラエティ豊かなテラコッタたち
 → 日本からのビジターの皆様へ [pdfファイル]

| 18:16 | trackback 0* | comment 0* |


<<踊るひとびと | TOP | 世のガーデナーの憧れ、 whichford社のテラコッタとの出会い>>

comment











管理人のみ閲覧OK


trackback

trackback_url
http://labellavitaet.blog40.fc2.com/tb.php/867-cf9fc157

| TOP |


07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -



Author:kotomo

【twitter】 _kotomo
【tumblr】 kotomo note*モバイル版


  *   *   *


             >> more?
track feed track feed ??????????

kotomo < > Reload

全タイトルを表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。