オレンジのR+ //
2007.02.25 [Sun] + Days +
2月25日生まれの運命

世の中に恐ろしい予言書がある。
それによると、2月25日生まれはこう書かれている。

すべて一部抜粋、この本については一切内緒です。
あまりにも当たるので。


2月25日生まれの人:
*とても感受性が強く、物事を深く感じることができますが、「ときにそれが不明確なこともあります。他の人には理解できないような変わったレベルの意識の中で過ごしていることが多いのです。しばしば、自分でも何をしたいのかはっきりしないこともあります。
(←ォィ。)
*絶えず、道の精神界あるいは広大な自然のなかに心理を見出そうとする、精神的な放浪者。人生の選択は2つにひとつ、現実逃避の人生か、それとも人に尽くす献身的な生活か、です。

*感受性が悪く働くと暗さを背負い込むことになり、この重みに耐え切れなくなったとき、強烈な自己嫌悪に陥り、ひたすら自分をかわいそうな人間だと思い込むしかないのです。

*選択を間違えない限り、2月25日生まれの人は周りの人をひきつける魅力を持っています。洗礼された態度を持ち、特に神秘的な目は人をドキッとさせることがあります。

*十二宮のうちでも感受性が強く、才能ある芸術家たちの中でもとくに詩と音楽にすぐれています。

*現実と理想の境がとてもあいまいであり、それを修正する気持ちなどまったくないのです。(←ォィ。)

*2月25日生まれの人の多くは、心霊の才能を持っていますが、気をつけなくてはいけないのは、周囲の邪悪な感情までも全部吸い取ってしまい、ともに暗さの中に引き込まれることです。自分を卑下することなく、より高貴なものへと心が向かうようになれば、生まれ持った情け深い性格から発する力に気づき、苦しんでいる多くの人たちの助けになることができるでしょう。

仕事運:
水のように絶えず変わっていくことを好み、旅行や変化が好きで、夢や想像力を生かせない限りサラリーマン生活はムリ。権力ではこの日生まれの人を動かせません。影の力として働くことが好きですから、外交官、探偵、スパイなどにとても向いています。そして生まれつき愛と同情心にあふれているので、有能な医者や看護婦、病院で働く人などにも向いています。宗教に携わる仕事もよいでしょう。しかしなんといってももっとも才能を発揮するのは芸術家です。デリケートで情感豊かな性質は俳優、詩人、ミュージシャンに発揮されます。

恋愛運:
魚座の愛には、自己犠牲という非常に重要なテーマがあります。この自己犠牲とは、自虐的な自己追及から、もっと崇高な精神に裏付けられた自己犠牲まで、広範囲に及びます。とくに2月25日生まれの人は、その傾向が強く、それを真理として行動します。


「これ、ほんとに当たるんだけど、試しにkotomoのを見てみたらホント当てはまりすぎててやばいよ。。」
そういってプレゼントしてもらった本。
これ以上は書けません。いろいろあるのでソコントコ。

「で、ほら、こことか読んでみ、kotomoまんまじゃん。」
「えーと、なにこれ?スパイとか??職業なのか??」
「今まで見た一番すごいのは冒険家とか探検家だったけど。。スパイにとても向いてます、ってすごいね。。」
「ごめん、実はあたしもそう思ってるんだ。。やはりそうかっ。。」
みたいな、みたいな。
だってあたし参謀さん希望だし。

「で、なんだっけ、性質が基本的にインディアンって書いてあるんだっけ?」
なんだそれ!!!ちがうもんちがうもんボヘミアンだもん!」
「基本的にボヘミアンってどういうこと?てゆか、そもそもボヘミアンって何?
「うっ。。吟遊しじん・・・じゃないよね?」
「うーーーーーーん」
「じ、じぷしー?」
「うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。。」



Bohemian ボヘミアに住む人の意
*ボヘミアン †

1 ジプシーの異称。
2 社会の規範にとらわれず、自由で放浪的な生活をする人。

Bohemian 語源はフランス語のbohe*meで,ボヘミア人をさすが,チェコスロバキアのボヘミア地方にジプシーが多く住んでいたことから,15世紀頃からボヘミアンはジプシーをさす言葉となった。さらに19世紀に入って,ボヘミアンは社会の慣習を無視して放浪する芸術家の代名詞のようになり,のちに同様の知識人や放縦生活者まで広く含む呼称となった

社会の習俗に逆らい自由奔放な放浪生活に生きる芸術家。チェコのボヘミア地方には古くからロマ(かつてはジプシーとよばれた)が多く住み、15世紀ごろフランス人はロマをこの名でよぶようになった。彼らの世俗に迂遠{うえん}な生き方に似た芸術家グループに適用し、1848年サッカレーが作品に使用して以来、英語として普及した。第二次世界大戦後はヒッピーなどのことばに代用される。

  [参考] 独学ノート - ボヘミアン


『ボヘミアン とは、自由奔放な生活をしている者をさす言葉である。
後に定職を持たない芸術家や作家、または世間に背を向けた者で、伝統的な暮らしや習慣にこだわらない自由奔放な生活をしている者をさす言葉に変化した。そのニュアンスとしては、良い意味では「簡素な暮らしで、高尚な哲学を生活の主体とし、奔放で不可解」。(←ォィ。)』
  [参考] Wikipedia - ボヘミアン 
ウィキひどス。。


とりあえず、自分はボヘミアンなんだって思ったら、より一層ハッピーに生きていける気がしたよ。うん。
そいや15歳のとき、人生のテーマは「おキラク、ゴクラク、世の中テンゴク』だったね、今思い出したゆ。



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占いの本の名前を教えていただきたいです!

2014/07/01 08:27 | ぽんぢー [ 編集 ]


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