オレンジのR+ //
2009.01.22 [Thu] + Days +
本日の「へえ~」なことばたち ×4

いち。

南原清隆編

Q. いままで恋人にいわれてすごく嫌だったことばは?

「あんたの会話にはいつも主語がないよね」



にい。

青山テルマ編

テ「ファンレターの送り主の80%は小学生なんですよ。おっきい字で書いてあるの」
司「どんなことが書いてあるの?」
テ「好きです元気になりますいつも歌っていますとか。この前は「あのうたのおかげでにんじんがたべられるようになりました。どうもありがとう」って書いてありました」
司「え、にんじん?!なんで?笑 あの曲ににんじんって出てくるっけ?」
「いいえ、まったく(キッパリ)」



さん。

筋生理学の教授。

メタボ対策にはとにかく筋肉をつけることが有効と説く先生。

「人間はどんどん動物としての本能をうしなっているでしょ、
だからまだ『テリトリーを広げたい』とかはまだ分かるんだけど
動かない・動けないってことが【死】と結びつかないんだよね。
野生動物なら動けない=即、【死】を意味していたし、だからこそ常に筋肉を鍛えていたんだよね」

野生動物にとって動けない=病気や老衰 と考えれば
その使われなくなった筋肉が脂肪になっていくのもなんか納得いったわ。

てかすごいシステムねえ。。
人間(+一部の馬鹿な飼い主を持つペット)だけだよね、メタボって。
そもそも動物としてそんな状態で日常生活が送れている方がおかしいのか、、。

じっとしていることに恐怖や嫌悪はないし
(まあたしかに引きこもりは無理だけど)
まして死を連想することなんてありえないなあ。


ちょっと目からウロコですた



よん。

猫面魚をみた子供がひとこと。

(池の中を泳ぐ鯉に向かって)
「ねっこちゃあああああああんんhhhhh゚+。 ヾ(*´▽`)/" 。+゚キャー 」

激萌えにゃん!
犯人はこいつ。


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猫面魚伝説

この池にまつわる伝説で、池の畔に看板が立っている。 岐阜県各務原市の権現山に体長1.8mの大猫が居て、山の主とし君臨し他の動物たちは怖がっていた。大猫は鯉が大好物で空腹時にこの池の鯉を捕って食べていたが、体が大きいぶん動きが鈍いため空腹を満たすまで鯉を捕って食べること出来なかった。そこで大猫はこの池の水神様にお願いした。 「この池の鯉を腹いっぱい食べさせて下さい。」 水神様は神の遣いの鯉を食べたいという話に驚いたが、「よろしい。ただし泳げなくては鯉を捕まえるのは難しいぞ。顔はそのままで体だけ鯉にしてあげよう。」早速大猫はそうしてもらい喜んで池に飛び込んだ。 しかし不思議なことに鯉を食べたい気持ちが消え鯉と友達になり一緒に暮らしたいと思う様になってしまった。 今もこの池で「猫面魚」は清い水の中で楽しく平和に暮らしている。

その他

夜になると猫面魚が立って歩いているのを見たという人が多数存在する。




なにこれ結構こわいんですけど。

しかも ビョウメンギョ と読むらしいけど
ねこづら でいーじゃん。
てか ねこづら に決定。
わたしん中で。


んで、どう見てもこれはフェレだしヽ(`Д´)ノxxx


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でろ~~ん


フェレがいちばんかわいいわん!

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